ジャスティン・ビーバー、ヘイリーとの新婚生活を満喫 近況&子作りの時期は…?  

この記事をシェアする
ジャスティン・ビーバー、ようやくふっきれた? 
ジャスティン・ビーバー、ようやくふっきれた? 

セレーナ・ゴメスに実は未練があり、セレーナの体調・精神状態の悪化に思わず号泣したとされるジャスティン・ビーバー。そんな彼の姿に胸をいためたのが新妻と言われるモデルのヘイリー・ボールドウィンで、こちらはセレーナの動きを知っておこうとインスタグラムなどを必死に確認 - セレーナのファンが開設しているアカウントをうっかりフォローしてしまい、慌てて謝罪した後にフォローを解除したことも暴露されてしまった。しかしジャスティンもようやく落ち着いたもよう。最近では母国カナダで過ごす時間も増えているという。



ジャスティン・ビーバーとセレーナ・ゴメスのなかなか切れぬ関係を気にしながらも、愛するジャスティンの求婚を受け入れ手続き上はすでに妻になっているとされるヘイリー・ボールドウィン。しばらくはジャスティンとセレーナ・ゴメスの関係を大変気にしていたとされるが、最近ではずいぶん落ち着いたジャスティンに寄り添い、幸せそうな様子も確認されるようになってきた。

ジャスティンに尽くしているとされるヘイリー。
ジャスティンに尽くしているとされるヘイリー。

またヘイリーは「子どもが大好き」と公言済み - いつかはジャスティンとの子作りも始めるのだろうが、「近いうちに…」とは考えていないもよう。しかしジャスティン、ヘイリーともに「結婚したんだ」という自覚が芽生えたとして、ある情報筋は米『PEOPLE』にこう証言している。



「結婚して数週が経過した後、二人とも気付いたんですよ。宗教的な儀式をしなくても自分達は夫婦なんだという気持ちになっていることにね。」

「自分たちが結婚したことを、隠す事なく祝いたい。二人は今そう願っています。だからヘイリーは姓も(ビーバーに)変えたのです。彼女はジャスティンの妻であることを本当に喜んでいますよ。今、二人は挙式、そして宗教的なセレモニーの計画を立てている段階です。」

また最近では二人揃ってカナダで過ごすことも多く、感謝祭もヘイリーの誕生日もカナダで祝ったのだそう。カナダであればパパラッチも少なく自由に外出できることをジャスティンも喜んでいるといい、今の二人は“普通の新婚夫婦”のように幸せそうだという。



しかしやはり気がかりなのは、心身の状態があまり良くないとされるセレーナ・ゴメスのことである。彼女の状態が悪くなりそれが報道を通しジャスティンの耳に入ると、ジャスティンの様子には必ず変化が表れるのだ。一番大変な思いをしているのは移植手術後も心身の状態がなかなか安定しないセレーナだが、彼女の様子を気にせずにはいられないジャスティン、そして彼の様子を見て不安になるヘイリーも、精神的にはやはり辛いに違いない。

参照:『PEOPLE』Hailey Baldwin Doesn’t Plan on Having Kids with Husband Justin Bieber ‘Anytime Soon’

画像:
1枚目『Instagram』justinbieber
2枚目『Instagram』haileybieber

(Kayla星谷/エトセトラ)

【こちらの記事もどうぞ】
ヘイリー・ボールドウィン SNSの名もビーバー姓にし批判激化
ヘイリー・ボールドウィン 「ジャスティン、なぜセレーナを気にするの?」
セレーナが病気と精神的問題に苦しむなか、ジャスティンは罪悪感に苛まれるように
ヘイリー・ボールドウィン、セレーナファンのインスタをうっかりフォロー
ジャスティン・ビーバー友人らから心配の声 「自分を見失っているんじゃ…」

★インスタグラム始めました!@etcetera_japan