キム・カーダシアン爆弾発言 “あのビデオ”撮影時に「実はハイになっていた」

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キム・カーダシアンの発言にファンも仰天。
キム・カーダシアンの発言にファンも仰天。

ホワイトハウスに出向きドナルド・トランプ大統領と対談したこともあるお騒がせリアリティスターのキム・カーダシアンが、一家の人気番組にて「ワイルドだった」では済まされぬ過去に言及し物議を醸している。



このほど放映された人気リアリティ番組『Keeping Up With the Kardashians』の中で、キム・カーダシアンが異父妹ケンダル・ジェンナーらと談笑。その中で高校時代を振り返り、「ワイルドだったんだって?」「ディズニーだかに行った時もハイだったって?」という問にこう答えた。

「そうなのよ!」

ちなみにキムはバツ2でカニエ・ウェストはキムの3人目の夫であるが、最初の夫(音楽プロデューサー)と2000年に結婚した際も薬物の影響下にあったとし、こう告白しているのだ。



「そういうこと。その薬をまたやってHテープを撮ったのよ。」

「みんな知っていることよ。あの間、ずっと顎が震えていたしね。」

「ケンダルには分からないわよね。でも私にもワイルドな時期があったってこと。10代の後半にね。」

「今はもう違うわよ」とも付け加えたキムだが、このような発言をキムの3人の子ども達は大人になってどう思うのであろうか。ちなみにキムが摂取したと告白した薬物につき具体名は伏せておくが、その薬物摂取による死亡例もあるのだ。薬が絡む事件や事故も多く起きているなか堂々と“良からぬ過去”につき明かしたキムにつき、「嘆かわしい」という声が多くあがっている。



参照:『E!News』Kim Kardashian Reveals She Was on Ecstasy When She Made Her Sex Tape

画像:『Instagram』kimkardashian

(Kayla星谷/エトセトラ)

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