ジャスティン・ビーバーの母 ヘイリー・ボールドウィンを「私の娘」と呼ぶように

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パティさん、祖母デビューも近いかも? 
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10代でジャスティン・ビーバー(24)を身ごもり、未婚のまま出産し育てたパティ・マレットさん(43)。そのパティさんがこのほど感謝祭を迎えたこと、また息子ジャスティンの新妻とされるヘイリー・ボールドウィンが22歳の誕生日を迎えたことを絡め、姑としてヘイリーに愛のメッセージをツイートした。



このほどパティ・マレットさんがヘイリー・ボールドウィンの誕生日をスペシャルなものにしようと、以下のようなお祝いメッセージをツイートした。

「お誕生日おめでとう、ヘイリー!! 私はあなたを愛しているわ!! とても感謝しているの。あなたが私の娘であることにね!!! 」



ちなみに「セレーナ・ゴメスに未練タラタラか」とも報じられたジャスティンは今後しばらく仕事は減らし、ヘイリーとの時間を何より優先しようと考えているもよう。一方ヘイリーは“若くてプリプリのうちが花”であるモデルで、今がまさに旬 ― 22歳である今はキャリアアップに重要な時期であるものの、ジャスティンにしっかり寄り添っているようだ。

そんなヘイリーは、パティさんにとっても大事な存在になりつつあるもよう。しかし昨年の冬にはジャスティンが誰よりも愛していたとされるセレーナにパティさんが言及、こう語っていたのである。

「息子とセレーナの関係についてはあまりよく知らないのよ、息子はあまり(そういう事は)話してくれないから。でもセレーナのことは大好きよ。」

「息子のすることは何でもサポートするわ。息子がセレーナを愛しているなら私もセレーナを愛する。そういう事。特別な絆があるのよ。」



その後1年も経たずして息子が別の女性と婚約、さらに電撃婚を認めたことに、内心パティさんも驚いているに違いない。次にパティさんが驚くのは、ヘイリーが妊娠した時であろうか。

参照:『Twitter』Pattie Mallette

画像:『Instagram』pattiemallette

(Kayla星谷/エトセトラ)

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