ジャスティン・ビーバー、既婚と認める 感謝祭はヘイリー・ボールドウィンと

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ジャスティン・ビーバー、自身を「a married man」と表現。
ジャスティン・ビーバー、自身を「a married man」と表現。

このほどジャスティン・ビーバーが雪がうっすら積もった森の写真をインスタグラムにアップ。そこに今年の感謝祭につき書き込みをし、自身のことは「a married man(既婚者)」と表現している。一方、すでに正式な妻の座にあるとされるヘイリー・ボールドウィンはジャスティンとのキス写真をアップ、「とても感謝しているの」と書き込んだ。



このほどジャスティン・ビーバーがインスタグラムを更新し、このように書き込んだ。

「遅くなったけれど、皆さんがハッピーな感謝祭を過ごしたことを願っています。今回は、既婚者として初の感謝祭となりました。そして初めて感謝祭のホスト役になったのです。そして両家が初めて集いました。人間関係は難しいものです。愛情もしかりです。でもイエス様が僕に(それらを維持する)方法を教えてくださったことに感謝します! 毎日学びがあります。イエス様の生き方により近づけるよう、学ぶ毎日です。我慢強く、親切で、無欲になろうと頑張っていますが、まだまだです! でも神の愛は十分にあるのです。」

なおキス写真をアップしたヘイリーと、森の写真をアップし“神をメインにした書き込み”をしたジャスティンにはやはり温度差を感じてしまう。しかしこれが今のふたりの実情ということなのだろう。



ちなみにヘイリーのフォロワーからは様々なコメントが続々書き込まれており、「やっぱり本当に結婚したのね」「こんな夫婦が目標」というコメントもずいぶん目立つように。しかしジャスティンの元恋人セレーナ・ゴメスのファンの一部は非常に不愉快に感じているようで、不気味な絵文字や「セレーナにはもっと良い人がいる」というコメントなども目立つ。

参照:
JUST JARED』Justin Bieber Celebrates First Thanksgiving as a ‘Married Man’
Instagram』justinbieber

画像:『Instagram』haileybieber

(Kayla星谷/エトセトラ)

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