ヘイリー・ボールドウィン SNSの名もビーバー姓にし余裕アピールも批判激化

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ヘイリー、インスタアカウント名も「Hailey Bieber」
ヘイリー、インスタアカウント名も「Hailey Bieber」

電撃婚約を経ての電撃婚を噂されるも、なかなか「結婚しました」という正式な発表をせずファンをヤキモキさせてきたジャスティン・ビーバーとヘイリー・ボールドウィン。そんな中、ようやくジャスティンはインスタグラムにヘイリーとの2ショット写真をアップし「俺の妻はアメイジング」と書き込み、ヘイリーもインスタグラムのアカウント名を「haileybieber」に変更した。しかしファンはなかなかふたりを許せぬまま - 特にヘイリーに対する風当たりは強くなる一方だ。



そんな中、ヘイリー・ボールドウィンにとり気になって仕方がないのがセレーナ・ゴメスであることは間違いない。先日ヘイリーは、セレーナ・ファンが開設しているアカウントを間違えてフォロー。「間違えました、ごめんなさい」と開設者に謝罪メッセージを送信し、その後フォローを解除しているのである。おそらくはセレーナのインスタグラムをフォローし動きを把握しておきたいと思ったのだろうが、そのうっかりミスを詫びるメッセージはスクリーンショットという形で公開され、「ストーカーか」と批判される事態に発展。「もうこうなったら…」と決意したのか、ついにインスタグラムのアカウント名もビーバー姓に変えたのである。

ジャスティンもインスタグラムに「俺の妻」と書き込む 
ジャスティンもインスタグラムに「俺の妻」と書き込む 

それによりさらに激化したのがヘイリー批判で、ヘイリーのインスタグラムには「一度でも何かを盗むような奴はまた盗みをはたらく」「セレーナ本人をフォローすれば?」「セレーナの恋人を盗んだことを恥じるべきね」などと辛辣な言葉がズラリと並んでいる。



しかし実際には「盗んだ」とは断言できないのが事実のようだ。セレーナが「自分のことにしばし集中したい」とジャスティンに伝えたことをジャスティンが「別れを切りだされた」と判断して傷ついたのは確かのようで、ヘイリーについては「自分のところに戻ってきたジャスティンを受け入れた」とするのが正式な解釈のようだ。一番ハッピーなはずの時期にヘイリーが辛い思いをしていること、そしてセレーナも傷ついているという点については、ジャスティンも痛感しているに違いない。

参照:『Celebretainment』Hailey Baldwin changes name to Bieber

1枚目の画像:『Instagram』haileybieber
2枚目の画像:『Instagram』justinbieber

(Kayla星谷/エトセトラ)

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