キム・カーダシアン セクシー路線爆走するも「家ではアタシ、保守的なんです」

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キム・カーダシアン セクシー路線爆走するも「家ではアタシ、保守的なんです」
キム・カーダシアン セクシー路線爆走するも「家ではアタシ、保守的なんです」

3児のママにしてカニエ・ウェストの妻、そして間もなく38歳になるキム・カーダシアンだが、産後ダイエットが大成功したこともあって「これでもか」というほど肌の露出を続けている。「コレはいかん!」と多くのお叱りコメントを書かれてもなおイケイケ路線を爆走しているキムなのだが、本人曰く「実は保守的なんですのよ」。これは本当なのか、それとも…。



「さあ、これをご覧!」というほど肌を露出しまくり、超エッチな写真をインスタグラムにアップしまくっているキム・カーダシアン。何度それを批判されてもまったく気にしている様子はなく、特にセレブに批判されると喜んでいるふしも。実はこういう話題、特に「セレブがセレブに咬みついた」系のネタが、メディアは大好き - それが記事になるたびに多くの人が“批判された側のインスタグラム”をチェックするため、自身が売り出す香水などをSNSでじゃんじゃん宣伝しているキムにとっては、これ以上ない宣伝になると言われている。

そんなキムも実はあまり過激なタイプではないそうで、「Richardson Magazine」の取材に応じてこう語っている。



「実際、おかしな話よね。だって私、外面に比べ家庭ではずっと保守的なんですもの。」

「外で見せる私のペルソナは、ワイルドでセクシュアルよね。でも性につき話すことも、本当は嫌なの。そういうことに関してはもっと保守的な人間なのよ。」

「素っ裸の写真を撮る時は、50人の前でも平気だわ。でも一対一の時はシャイで自信がないの。まるで違う人格がふたつあるというわけ。」



また母親になったことでより自信がついたというが、子供が大きくなり目にしたら卒倒しそうな写真を、キムはまだまだ撮り公開中。「イカン!」と言われようが「ハレンチ!」と言われようが、この路線はしばらくは変わりそうにない。そして「50人の前でスッポンポンになっても平気」というキムは、きっと保守的ではない。

参照:『Page Six』Always-nude Kim Kardashian is ‘uncomfortable’ talking about sex

画像:『Instagram』kimkardashian

(Kayla星谷/エトセトラ)

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