セレーナ・ゴメスが病気と精神的問題に苦しむなか、ジャスティンは罪悪感に苛まれるように

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酷い罪悪感に苛まれる日々…。
酷い罪悪感に苛まれる日々…。

昨年腎臓の移植手術を受けたセレーナ・ゴメスの体調が、「自宅での生活は無理」と医師が入院を勧めるほど悪化。短期間に2度も入院を余儀なくされたセレーナは精神的バランスを崩し、ついには精神面をケアしてくれる専門施設に入所したという。そんな中、セレーナとはすでに連絡を絶っていたという元恋人ジャスティン・ビーバーはショックでボロボロ。今の彼を苦しめているのは、耐え難い後悔と罪悪感だという。



セレーナ・ゴメスの心身不調のニュースが一気に広まった後、「すでにヘイリー・ボールドウィンと結婚しているのでは?」と噂されるジャスティン・ビーバーの様子が明らかに変わった。まっすぐに立つのも辛そうにし友人に支えられ、車中では両手で顔を覆い涙を見せる事も。今の彼の表情は、あまりにも暗い。

心身ともに不調のセレーナ・ゴメス。
心身ともに不調のセレーナ・ゴメス。

そんなジャスティンにつき、情報筋らは『E!News』の取材に応じ「ジャスティンは混乱しているのです」と伝え、以下のように語ったという。

「ジャスティンとセレーナには、一緒に精神的な苦しみを味わった過去があるのです。それを通じ絆を強くしたのも事実です。」

「ジャスティンは後悔しているんです。もう連絡は取り合っていませんが、セレーナに関するニュースを知って動揺もしています。そして罪悪感に苛まれている状態でもありますね。」

「セレーナには本当に幸せになってほしいと望んでいますし、体調が悪いことを知ってひどく動揺していますよ。」

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