メーガン妃の父 ヘンリー王子との電話でキレる 「俺なんか死んだ方が…」

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メーガン妃の父「ヘンリー王子も娘も愛してはいるが…」

メーガン妃の父「ヘンリー王子も娘も愛してはいるが…」英ヘンリー王子との結婚が決まってからというもの、母と離婚済みの父トーマス・マークルさん、またトーマスさんが他の女性ともうけた異母家族からアレコレと情報をもらされ、大変困っているメーガン妃。それは結婚後も止まず、ついにトーマスさんは「ワシは英王室なんぞどうでもいい」「王子は無礼だ」などと今の本音をメディアにぶちまけた。



メーガン妃の異母姉、つまりもう1人の娘であるサマンサさんに「世界の人達は知らない。パパが健康に留意していることもね」「写りの悪い写真を撮って公開されるのよ」などと言い含められ、サマンサさんに言われるがままパパラッチを呼び、いわゆる「ヤラセ写真」を撮らせたトーマス・マークルさん。それが挙式前に発覚し、さらに体調不良もあり5月のロイヤルウェディングは欠席したトーマスさんだが、ヤラセ発覚後にヘンリー王子と電話でやりとりしていたことを暴露し、「回復中の私にあのような電話をするなんて無礼だ」と痛烈に批判。さらに以下のように述べている。

「ヘンリー王子にはこう言われていたんだ。メディアには出ないでほしいと。泣くことになるだけだし酷い目にあう、とね。王子の言い分は正しかったのさ。」

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